開業保健師のみなさんの相談の中で、最も多いのが
どうやって法人の契約を取っていくかということです。
どんなに良い仕事ができても、素晴らしいスキルを持っていても
知られていなければ、提供することはできません。
そのきっかけづくりのために
・SNSでの発信
・ブログを書く
・ホームページをつくる
・チラシを配布するなど      色々と活動されていると思います。


私の友人の テレアポ名人に相談したところ・・・
快く引き受けてくださいました。
ぜひ、この機会に テレアポ を学び、
みなさんのサービスを会社(経営者)に知っていただく機会をつくりましょう!!

※ 今回、格安なのは、ストレスチェックや
  保健指導など法人向け商品を営業
  していこうという保健師を対象にして、
  統一した台本にしているためです。
  

セールス設計デザイナー イーダ
1967年 熊本県出身 東京都在住
大学卒業後、(株)熊本放送レポーターを5年半経験。結婚を機に上京。
その後管理栄養士として16年勤務。
介護老人保健施設、グルーホーム、精神科病院、給食会社、乳児院、保育園と転職し、
乳幼児〜高齢者まで幅広く栄養管理を行う。
退職後は、株式会社すき家お客様窓口勤務を経て、
現在は社員数 約400人のコンサル会社マーケティング部所属。
日々、日本中の会社社長に電話をかけて、アポイントを取っています。

はじめまして!
セールス設計デザイナーのイーダと申します。

さて、「テレアポ」と聞くと、苦手だな~と感じたり、抵抗感を持つ人が、実は多いですよね。
そのテレアポを、わたくし、10年以上仕事でやってまいりました。
来る日も来る日も、法人相手に電話をしております。
この私の経験や実績が皆様のお役にきっと立てると思い、今回の講師を務めさせていただきます!

私がキョンキョンからこのセミナーの企画を聞いた時、
( ↑↑↑ 徳永京子のニックネーム 小泉今日子が出てくる前からなので、元祖キョンキョンです。(笑)

それはなぜか?
・相手が何を聞きたいかわかっているから
・受付に断られることなく、キーマンにつないでもらう方法がわかっているから
・キーマン(代表者や、役員、研修担当者)からの断り文句を、封じ込める方法を知ってるから
・相手の気持ちを引き出す質問を知ってるから(テレアポの場面で)
・キーマン不在でも、向こうから電話がかかってくる方法を知ってるから
・保健師が経営の役にたつと、私が価値を理解しているから